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4月1日辞令交付式、看護局長からの看護部の紹介を病院で行った後、
3日間市役所で新任職員導入研修を受けていただきます。
翌週より 1週間オリエンテーションを行います。その時には、点滴注射などの実技はもちろんのこと、パソコン指導、芦屋病院看護職員としての心構えなど行っております。1年間を通して実技指導、医療機器の実技指導、リスクマネジメント研修など行います。
(詳しくは、新採用者研修プログラムをご覧下さい)
新人はプリセプター(3〜5年目の先輩)が、1対1で指導します。
1年間、看護業務の指導だけではなく、色々なことを相談できるようになっています。プリセプターだけではなく、経験10年以上の先輩や副師長・師長もバックアップしてくれます。
中途採用者も、指導担当者と共に看護業務、受持ち看護体制に慣れるように支援しています。またクリニカルラダー研修や全体研修で学習する機会があります。
部署全員で新人・中途採用者を支援しています。
5月下旬くらいからプリセプターや先輩と一緒にダブルで行っていきます(つまり1人増えます)。 夜勤は6〜7月頃より本格的に夜勤に入ります。日勤で十分訓練を積んでから行いますので安心して下さい。
平均年齢は36.3歳です。平均在職年数は約8年です。
中堅層が多く、不安なことやわからないこと、患者様との関係や技術指導へのアドバイス、更に人生や恋愛の悩み相談まで、幅広くサポートしあっております。子供がいるスタッフも多いですが、家族だけではなく、福利厚生(院内保育所など)やスタッフ同士のサポートもあり、お母さんスタッフも生き生きと仕事しています。
毎週木・金曜日13時から行っておりますが、都合のよい日を看護局までお知らせ下さい。
来院の際には、看護局長に会うことが出来ますよ。どんどん質問して下さいね。
就職しようと考えている病院の情報収集は欠かせません。いつでもお電話下さい。
平成21年4月から、病院独自の修学資金貸付制度ができました。
詳しくは市立芦屋病院総務課(0797-31-2156内線206)までお問い合わせください。