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応需薬局の方へ

院外処方せんの発行について

当院では全診療科にて院外処方せんを発行しております。

処方せん様式の変更について

平成20年4月1日からの処方せん様式の変更に伴い、一般名医薬品は取りやめ商品名表示とします。

オーダリング処方について

当院処方はオーダリング処方とします。パソコンでの印字処方であり、原則として、手書きによる処方及び修正は行わないものとします。

処方せんの取り扱い

コピー防止のため処方医は朱肉を使用した印鑑を使用します。
処方せんには会計済みとして必ず確認印を押すこととします。
処方せんに確認印のない場合は、ご面倒ですが当院医事会計までご連絡ください。

処方疑義について

処方せん上の不備がある場合は、電話交換を通じて保険関係は医事会計に、用法・用量、適応症などに関することは処方医PHSに直接疑義照会して頂くようお願い致します。疑義照会により変更になった処方内容は必ず薬剤科へFAXで連絡して頂くよう、お願いいたします。

薬剤科直通FAX 0797-22-3376 (FAXは24時間受け付けています。)

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散薬の用量表示について

散薬は原則、成分量表示としています。今後、内服薬処方せんの記載方法の変更時には、改めてご連絡致します。
(例) アスベリン散10% 30mg 、ロートエキス散 50mg など

フィードバックレポート中止について

保険調剤薬局でジェネリック医薬品を使用した場合のFAX連絡は、不要です。患者様のお薬手帳及び情報提供用紙での対応とします。

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